VDT症候群・眼精疲労外来

現代病にしっかり対策をとるはっとり眼科クリニックのVDT・眼精疲労外来

「目が疲れる」といったことは誰でも日常よく経験します。 しかし長時間パソコンやスマホを使う方はその疲れがなかなか取れず続くことがあります。 長期間続いた疲れから目に様々な不調が起きた状態が眼精疲労です。 そして眼精疲労が目だけでなく体や心に悪影響を及ぼす状態をVDT 症候群と呼びます。 (VDT=Visual Display Terminal 画像情報端末、いわゆるパソコンやスマホ、タブレットなどです)

VDT症候群

眼精疲労を放置しておくと、不快な症状が続き、その症状がさらに別の不調へとつながっていきます。 目やからだの病気が隠れていることもあります。 ただの目の疲れと自己判断せずに、まずは早めにはっとり眼科クリニックに一度お越しください。 ご心配な症状がありましたら、ささいなことでもためらわずにご相談ください。

眼精疲労

「何でも気軽に相談できる眼科クリニック」。これが私たちはっとり眼科クリニックが目指す眼科クリニックです。

次のような症状のある方はVDT 症候群・眼精疲労の可能性があります。
早めにVDT・眼精疲労外来を受診することをおすすめします。
  • ①目が疲れる
  • ②ぼやける、かすみ目
  • ③目が重い、しょぼしょぼする
  • ④最近光がまぶしい
  • ⑤ピントが合わない
  • ⑥目の奥が痛い
  • ⑦肩こり
  • ⑧頭痛
  • ⑨めまい
  • ⑩はき気
  • ⑪耳鳴り
  • ⑫涙が出る
  • ⑬朝からからだがだるい

眼精疲労の治療は?

  • ビタミンBの目薬
  • 目の中の筋肉(毛様体)をリラックスさせ、緊張を取る目薬
  • その他末梢の循環を改善する内服薬やビタミンの内服薬
  • 肩や首の筋肉をゆるめる内服薬
  • ご使用のメガネが眼精疲労の原因になっていることも多いです。
    お使いのメガネを持参して頂ければ、調べることができます。

お気軽にお問い合わせください。